Division 6 : 光生物学と光化学<TC情報>

TC番号 タイトル 委員長(国名)
TC 6-1 光放射の化学作用の技術動向 Sandor Ferenczi
終了
TC 6-2 標準紅斑作用曲線 Alistair McKinlay
終了
TC 6-3 光角膜炎・光結膜炎 Bernhard Steck
終了
TC 6-4 光放射の作用の関連実験データと関連技術と関連技術用語 Charles C.E. Meulemans
解散
TC 6-5 光化学と植物栽培の技術動向 G.S. Sarytchev
終了
TC 6-6 照明用光源の紫外放射 河本康太郎(日本)
解散
TC 6-7 被照射物の特性を考慮した光放射の測定 G.S. Sarytchev
解散
TC 6-8 作用スペクトルの測定法のガイドライン David H. Sliney(アメリカ)
解散
TC 6-9 悪性黒色腫と蛍光ランプ照明 Bernard Muel
終了
TC 6-10 人体の皮膚における光生物学的作用効果 Maxim Mutzhas
終了
TC 6-11 人間の体組織に対する光放射の作用効果 Jennifer Veitch
終了
TC 6-12 皮膚の光防御剤(サンスクリーン剤)の光試験法 Jean-Pierre Cesarini
終了
TC 6-13 大規模な完全人工形植物工場における光放射の特性 G.S. Sarytchev
解散
TC 6-14 青色光による網膜傷害 河本康太郎(日本)
終了
TC 6-15 人間の眼における光放射の反射・透過・吸収特性に対するコンピュータ的アプローチ David Jack Lund(アメリカ)
終了 奥野 勉
TC 6-16 光放射の心理・生理的作用 Rikard Kueller
終了
TC 6-17 光放射の照射の空間的・時間的変化の人間への影響 Lucia R. Ronchi
解散
TC 6-18 家庭で使用される石英ハロゲン電球の光により誘起される可能性のある障害の評価 Alistair F. McKinlay
終了
TC 6-19 紫外放射の個人線量測定 Joachim Barth
終了
TC 6-20 家庭環境・作業環境に存在する物質と光との相互作用で発現する光線過敏反応 Neil Gibbs(フランス)
解散
TC 6-21 低放射強度のUV-Aにより誘起する白内障 David H. Sliney(アメリカ)
解散
TC 6-22 植物に対する有効光合成放射に関する用語と単位 Ted W. Tibbitts
終了
TC 6-23 波長域 280nm-1100nm の光に対する植物の反応の一般化された作用スペトクルのまとめ Stephan Flint
解散
TC 6-24 サンスクリーンのUV-A防御効果試験法 Jean-Pierre Cesarini
終了
TC 6-25 紫外域の作用スペクトルによって重み付けされた日照の評価 Stephen Wengraitis
終了
TC 6-26 UV-A1とUV-A2の区分と標準化 Jean-Pierre Cesarini
終了
TC 6-27 CIE参照紅斑曲線のISO国際標準化 Alistair F. McKinlay
終了
TC 6-28 * UV-A防御効果に関するサンスクリーン試験法の標準化 Uli Osterwalder(ドイツ)
解散
TC 6-29 衣服用布地の紫外放射防護特性 Peter Gies
終了
TC 6-30 人間の眼に対するUVの防護 C. F. Wong
終了
TC 6-31 * 即時型黒化 Jean-Pierre Cesarini
解散
TC 6-32 * 光発癌性の作用スペクトル P. Donald Forbes
終了
TC 6-33 皮膚を通じて作用される光免疫性 Edward C. de Fabo(アメリカ)
解散
TC 6-34 光発癌性試験の手順書の標準化 P. Donald Forbes
終了
TC 6-35 紫外放射殺菌 Richard Vincent
終了
TC 6-36 遮光に使用される紫外放射防護材料 Natasha van Tonder Nel-Sakharova(南アフリカ)
解散
TC 6-37 光放射と網膜傷害 David H. Sliney(アメリカ)
解散
TC 6-38 光源に関連した光放射の安全性についての最近の動向 David H. Sliney
終了
TC 6-39 光環境における紫外放射 河本康太郎(日本)
解散
TC 6-40 最小紅斑量の標準値 Elizabeth C. Weatherhead
終了
TC 6-41 全天UV指数の提案 Elizabeth C. Weatherhead
終了
TC 6-42 制御環境における植物成長に関する光の影響 Mojtaba Navvab(アメリカ)
解散
TC 6-43 UV水殺菌 Alexander Cabaj(オーストリア)
解散 河本康太郎
TC 6-44 新生児黄疸のビリルビン光血清治療用照射装置 Myron L. Wolbarsht(アメリカ)
解散
TC 6-45 作業空間における光放射傷害の測定 Robert Angelo(アメリカ)
解散
TC 6-46 UV殺菌作用の標準作用スペクトル Petra Rettberg(ドイツ)
終了
TC 6-47 * 光源の光生物学的安全性 Rolf Bergman
終了
TC 6-48 代表的な最小紅斑量 Janusz Beer(アメリカ)
終了
TC 6-49 赤外放射による白内障 奥野 勉(日本)
終了
TC 6-50 薬剤の光劣化 Hanne Hjorth Tønnesen(ノルウェー)
解散
TC 6-51 * サンスクリーン試験法に用いるソーラーシミュレーターの放射分布の標準化 Robert M. Sayre(アメリカ)
解散 河本康太郎
TC 6-52 UV空気殺菌の設計と測定 Richard Vincent(アメリカ)
活動中
TC 6-53 紫外放射の個人被爆量 Attila Berces (ハンガリー)
解散
TC 6-54 ヒト皮膚のビタミンD合成作用スペクトルの標準化 Michael Holick
終了
TC 6-55 LED の人体への安全性 Werner Horak(ドイツ)
解散 河本康太郎
TC 6-56 赤外放射式サウナ Jan Stolwijk
解散
TC 6-57 * 青色光網膜傷害および網膜の熱的傷害の作用スペクトルと関連用語の標準化 河本康太郎(日本)
解散
TC 6-58 UV被爆量下限値の推奨値 Wim Passchier(オランダ)
終了
TC 6-59 殺菌灯によるUV-C発癌リスク Richard Vincent
終了
TC 6-60 擬似太陽光源による生体影響 Don Forbes
解散
TC 6-61 植物への応用を考慮した植物生理反応を利用した光放射の測定 Gilberto da Costa(ブラジル)
解散
TC 6-62 既日的および関連する神経生物学的作用の評価のための作用スペクトルと照射量 H. Cooper(フランス)
解散
TC 6-63 交代勤務と時差ボケの影響を最小にするためのサーカディアン位相を調整するための生物学的方策 Steven W. Lockley(アメリカ)
解散 野口公喜
TC 6-64 長い持続時間に対応する赤外視線追跡装置の光的安全性 David Sliney (アメリカ)
活動中
TC 6-65 低レベルレーザー/光化学療法における光生物学的放射測定 Terry L. Lyon(アメリカ)
解散
TC 6-66 ビタミンD合成量を維持するためのUV光源による補光効果の検証 Ann Webb(イギリス)
終了
R 6-37 光生物学,光化学分野における特定波長域の紫外放射に対する略記号 佐々木政子(日本)
終了
R 6-38 衣類用UV吸収剤と洗濯による変化 Uli Osterwalder (DE)
終了
R 6-39 使い捨て手袋のUV防御特性 Marina Khazova
終了
R 6-40 科学文献中の各種作用スペクトルの調査 Alois Schmalweisser(オーストリア)
解散
R 6-41 ビタミンDキネティクスの問題 Irina Terenetskaya
終了
R 6-42 第1回国際非視覚効果作用スペクトルワークショップ(IWAS2013)の報告 Luke Price(イギリス)
終了
R 6-43 新生児黄疸のビリルビン光血清治療用照射装置 Hart and Lynn(イギリス)
活動中
(2017/10/10現在)

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